ひさびさです、アニメ誌と藤子不二雄ランド。
まずアニメ誌はアニメージュ。
78年7月の創刊からほぼ二年分の入荷。
ヤマトからガンダムへの時代の流れが確かに感じ取れます。
それにしてもよくもまあ
これだけの情報を集められたものと感心する次第です。
79年8月と80年2月については附録ポスターつき。
綴じ込みではない附録としてはごく最初期のものです。
↑ 80年2月号は売切れました。
ジ・アニメは同じく79年12月の創刊からですが
残念ながら8冊のみ。 ただし全冊附録つきとなっております。
両誌とも背・小口の経年ヤケや表紙のスレはあるものの
キリトリ・書き込み等なく、加えて読み疲れ感もありません。
状態良好な部類に入るかと。
続いてF 全集の刊行により影が薄くなってしまった感のある
藤子不二雄ランド。
が、巻頭のセル画や巻末のアニメ情報や読者コーナーなど
まだまだ楽しめる余地はあるはず(あくまで個人的には)。
今回はオバQセット二種は並下といったところですが、
おおむねこのシリーズにありがちなカバーの傷みが
あまり見受けられません。
ぜひ手にして楽しんでいただきたい(個人的には)。
どちらもザックリ過ぎる紹介で大変に申し訳ないです。
気になる品物がありましたらお気軽にお問合せください。
では以前にも増して不安な状況になっておりますが、
皆様お元気でお過ごしくださいませ。
では。
まずアニメ誌はアニメージュ。
78年7月の創刊からほぼ二年分の入荷。
ヤマトからガンダムへの時代の流れが確かに感じ取れます。
それにしてもよくもまあ
これだけの情報を集められたものと感心する次第です。
79年8月と80年2月については附録ポスターつき。
綴じ込みではない附録としてはごく最初期のものです。
↑ 80年2月号は売切れました。
ジ・アニメは同じく79年12月の創刊からですが
残念ながら8冊のみ。 ただし全冊附録つきとなっております。
両誌とも背・小口の経年ヤケや表紙のスレはあるものの
キリトリ・書き込み等なく、加えて読み疲れ感もありません。
状態良好な部類に入るかと。
続いてF 全集の刊行により影が薄くなってしまった感のある
藤子不二雄ランド。
が、巻頭のセル画や巻末のアニメ情報や読者コーナーなど
まだまだ楽しめる余地はあるはず(あくまで個人的には)。
今回はオバQセット二種は並下といったところですが、
おおむねこのシリーズにありがちなカバーの傷みが
あまり見受けられません。
ぜひ手にして楽しんでいただきたい(個人的には)。
どちらもザックリ過ぎる紹介で大変に申し訳ないです。
気になる品物がありましたらお気軽にお問合せください。
では以前にも増して不安な状況になっておりますが、
皆様お元気でお過ごしくださいませ。
では。
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そう「別冊コロコロコミックスペシャル」!
以前御紹介したのは
創刊から隔月の時期の12冊一括。
その後の月刊の時期を経て再び隔月になるにあたり、
後ろに「スペシャル」が付いたもよう。
映画原作ドラえもん、ビックリマン特集、
おぼっちゃまくん、ミニ四駆-RC特集、
ドッジ弾平、などなど
まさしくコロコロの王道を行く
スペシャルな一冊。
↓ 背中だけで申し訳ないけどよろしくね。

さらに追加の二冊
別冊コロコロコミックスペシャル特別増刊号
ドッジ談平超特集 92.08刊 ¥1,500+税
コロコロのライバル誌、ボンボン増刊号
レーサーミニ四駆、SDガンダム、おそ松くん総力特集号
89.01刊 ¥4,500+税
まとめてよろしくなのです。
でわ。
以前御紹介したのは
創刊から隔月の時期の12冊一括。
その後の月刊の時期を経て再び隔月になるにあたり、
後ろに「スペシャル」が付いたもよう。
映画原作ドラえもん、ビックリマン特集、
おぼっちゃまくん、ミニ四駆-RC特集、
ドッジ弾平、などなど
まさしくコロコロの王道を行く
スペシャルな一冊。
↓ 背中だけで申し訳ないけどよろしくね。
さらに追加の二冊
別冊コロコロコミックスペシャル特別増刊号
ドッジ談平超特集 92.08刊 ¥1,500+税
コロコロのライバル誌、ボンボン増刊号
レーサーミニ四駆、SDガンダム、おそ松くん総力特集号
89.01刊 ¥4,500+税
まとめてよろしくなのです。
でわ。
とアナウンスされているアニメック。
こちらは本家本元?
創刊(78.12)から休刊(87.02)までの70冊一括です。
SF志向というか編集長志向?というか
サンライズ・リアルロボット物には
非常に強かった印象ですが、
池田憲章による特撮連載や
いち早くDAICONFILM・ゼネプロ(ともにのちガイナックス)を取り上げるなど、
資料性バツグンです。
一冊(86.03)のみプレゼント用ハガキの切取、
また84年後半以降若干背にうすヤケ・シミが見られますが、
全体として状態は整っています。
価格は ¥40000+税
なお16号「ガンダム大事典」は別冊にあたるため
今回のセットには含んでおりません。
創刊号 最初の三冊は「マニフィック」 後の方向性を決めた? 初のガンダム特集 79.08
「今年もヨロシク」とはあるのですが、哀しいかな冬眠号・休刊号
でわまた
こちらは本家本元?
創刊(78.12)から休刊(87.02)までの70冊一括です。
SF志向というか編集長志向?というか
サンライズ・リアルロボット物には
非常に強かった印象ですが、
池田憲章による特撮連載や
いち早くDAICONFILM・ゼネプロ(ともにのちガイナックス)を取り上げるなど、
資料性バツグンです。
一冊(86.03)のみプレゼント用ハガキの切取、
また84年後半以降若干背にうすヤケ・シミが見られますが、
全体として状態は整っています。
価格は ¥40000+税
なお16号「ガンダム大事典」は別冊にあたるため
今回のセットには含んでおりません。
創刊号 最初の三冊は「マニフィック」 後の方向性を決めた? 初のガンダム特集 79.08
「今年もヨロシク」とはあるのですが、哀しいかな冬眠号・休刊号
でわまた
アニメ雑誌入りました。
「アニメック」
通巻11号から1986年いっぱいまで。(少々抜けもあり)
応募ハガキの切り取りも見受けられますが,
その他はほぼ良好です。
サンライズリアルロボット系設定資料、
池田憲章「日本特撮映画史・SFヒーロー列伝」など読み応え充分。
いち早く「DAIKONFILM」を取り上げているあたり流石です。
そんなわけでお問合せ、御注文よろしくなのです。
「アニメック」
通巻11号から1986年いっぱいまで。(少々抜けもあり)
応募ハガキの切り取りも見受けられますが,
その他はほぼ良好です。
サンライズリアルロボット系設定資料、
池田憲章「日本特撮映画史・SFヒーロー列伝」など読み応え充分。
いち早く「DAIKONFILM」を取り上げているあたり流石です。
そんなわけでお問合せ、御注文よろしくなのです。